まんそんのご飯日記です♪
最近巷で話題の1日限定クーポンのサイト
クーポッドで
恵比寿のスペインバルがのってて
食べログの評判もまあまあ良かったしかってみました

色々タパスとパエリヤと
ワインビール飲み放題
で一人2500円!
明治通り沿いの
エル・プリモ・デ・ダンジョウというお店。
気軽にぶらっと入って
ガッツリというよりかは
軽くいっぱいとかが似合うお店。
普段は同じメニューに
飲み放題ワイン・ビール・サングリアで一人五千円との事。
写真は二人分でござい。
小さい小皿に乗ったタパスは五つ。
この日の昼さぼてんで食べたから
ちびちびゆっくし食べれてちょうど良かった。
男の人とか食いしん坊女子は
少しがっくりするかもね。
のん兵衛なら飲み放題だから飲みメインと言う体なら許容範囲か。
チーズに生ハム
ジャガイモたっぷり入ったスペインオムレツ
鮭のフライマリネみたいなの(名前不明)
あとイチバン美味しいかった
生ハム?がのっかったマッシュルームの鉄板焼き
イカのフリッターは普通かな?
ぜんぶワインやビールぴったし

美味しいお酒が飲めました

あとスペインバルならどの店にも大体ある
えびのガーリックオイル煮。
これもビールにあっておいしかったあ。
オリーブオイルとえびのエキスとガーリックの香り。
はふはふ。
んでビール。
ぐびぐび。
くあーっ
女子を忘れておっさんになってしまうね。
あとハチノスとなんかマメの煮込みトマトソースかな。
なんともいえない田舎くささ
というか
給食っぽい
というか
日替わり定食っぽい
というか。
まあなんともいえないね。
別にまずかったり
なくてもよかったと言うわけではない。
最後は嬉しいミックスパエリア二人前。
バルきたら
〆に絶対食べたい代物だものね。
それをクーポン価格ですが2500円のみ放題つきでついてきたのは
結構嬉しかった


そしてなかなか美味かった。
味はスタンダードですが
鍋のふち側はパリパリおこげ気味
内側は柔らか日本人向け。
まぜまぜすると食感にリズムができてパクパクいける。
全体としては
わざわざ恵比寿まで行って定価では食べないかなあと言う印象。
クーポン価格だったから電車代考慮してもかなり満足できましたが。
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焼肉屋さんのじゃない牛タンが食べたくって
食べログで検索して
調布にある
牛タン処 い志井
に飲みにいったときの
いちばん安いコースの2500円のをいただきまんそんでしたア。

お通しは牛タンの横についていそうな浅漬け。

そして一品目ごぼうのサラダ。
まあ普通の居酒屋とかである感じかな。
ぽりぽり食べながら寒かったのであったかい焼酎といただく。

どて煮
あったまるう
とろとろの肉と根菜と
田舎っぽい味噌味が寒い日にはたまらんね。

牛タン刺
変な食感が美味しかったア
とろっとしてサクサクしてて。

あとアラカルトメニューでも人気らしい
ゆでたん
二日間七時間以上煮込むらしい
箸で簡単に裂けるくらい
やわらかーくってとろとろ
でも味が濃すぎるかな。
もっと牛タン味のこっててもいいかも。
まんそんといたしましては
この品に限っては聖蹟桜ヶ丘のかもんの勝利と思う。

ねぎタン塩おいしいいい
太い牛タンにねぎがっのっかっている
まんまか。
でも牛タンもっと太いのがいいな。
おしい。

一番気になっていた牛タンシュウマイ。
だってべこ政宗の牛タンシュウマイ美味しいすぎたのよ。これが。
べこ政宗ほどではなかったが美味しかったデスよ
でももっとあらびきでいいんです。
牛タンの食感が残っていないといけない。

さいごにお新香でまったり飲む。
一番安いので充分楽しめるなあ。
これが食べたいって思ってたのが全部入ってて満足でしたア
食べログで検索して
調布にある
牛タン処 い志井
に飲みにいったときの

いちばん安いコースの2500円のをいただきまんそんでしたア。
お通しは牛タンの横についていそうな浅漬け。
そして一品目ごぼうのサラダ。
まあ普通の居酒屋とかである感じかな。
ぽりぽり食べながら寒かったのであったかい焼酎といただく。
どて煮

あったまるう

とろとろの肉と根菜と
田舎っぽい味噌味が寒い日にはたまらんね。
牛タン刺
変な食感が美味しかったア

とろっとしてサクサクしてて。
あとアラカルトメニューでも人気らしい
ゆでたん

二日間七時間以上煮込むらしい

箸で簡単に裂けるくらい
やわらかーくってとろとろ
でも味が濃すぎるかな。
もっと牛タン味のこっててもいいかも。
まんそんといたしましては
この品に限っては聖蹟桜ヶ丘のかもんの勝利と思う。
ねぎタン塩おいしいいい

太い牛タンにねぎがっのっかっている

まんまか。
でも牛タンもっと太いのがいいな。
おしい。
一番気になっていた牛タンシュウマイ。
だってべこ政宗の牛タンシュウマイ美味しいすぎたのよ。これが。
べこ政宗ほどではなかったが美味しかったデスよ

でももっとあらびきでいいんです。
牛タンの食感が残っていないといけない。
さいごにお新香でまったり飲む。
一番安いので充分楽しめるなあ。
これが食べたいって思ってたのが全部入ってて満足でしたア

マロニエゲートの10階
ポールボキューズにて
食べログとブログルメ合同のオフ会
参加してきました

メニューはこの日だけの特別

そう
お得感があったからいったのです

じゃなきゃ
まんそんみたいな飲兵衛のぺーぺーには敷居が高い。
でも食べログなんてまんそん
すごく前にポイント欲しさに書いただけだから
お話に混ざれるかしら
と不安でしたが
いろんな情報おしえていただけて楽しいひと時でした

さいそは栗かぼちゃのスープ

秋ですね

濃厚でどろどろ


もうパンで皿舐めまわしたいくらいでしたが
デザートがビュッフェ形式だと知っていたのでなるべくパンは我慢・・・
もわもわ
的鯛とブロッコリイなどと甲殻類のムースリイヌです

下にはほうれん草のソース。
とりもも肉の赤ワイン煮 ブルゴーニュ風
とりもも肉、家で料理したときとなぜここまで違うのか
とろとろで全然とりもも肉と信じられなかった。
しかし濃かった。
あとタリアッテレはべつにいらない気がする。
なんか興奮して盛り付けどうでも良くなっているな。
二回目行こうとしたらなくなっていたビュッフェのパラディドデゼール・・・
見た目を裏切らずやはりタルトが一番うまい

でも不思議な味のシフォンケーキみたいなのもまんそんは好き

プリンとか別に普通だったような。。。
酔っ払っていただけですかな。
にしてもね
まんそん
「リヨンの料理人」
という本を読んでから
ポールさんにあこがれていたんです。
だから期待しすぎたのか
なんか拍子抜け。
どれもとっても美味しかったし
この料理で飲み放題で
4500円とか
いってよかったと思ってますけど
あんまりドラマチックな味わいではなかったな。
4500円でそれを求めるのが悪いか

でもミセスフィールズは1ドルちょいでかえて
そりゃ甘すぎだけど劇的な味わいだったものな。
なんかこう脳が麻痺するとか
そういう劇的なのを期待してしまっていた

だってリヨンの料理人は
菊地なるよし同様冒頭で涙があふれそうになる
というのは些かいいすぎですが
それでも台所を這い回って過ごしたり
おばあ様と庭でなってた果物を収穫するポーロ少年の話には
琴線をわしずかみにされたのです。
なのにスープはちょっと温度が高すぎたし
魚と肉は濃いすぎた。
次にポールボキューズに行くときは
リヨンに行きたいなあと思いますね。
いけるかしらん。
いってスペシャリテを食べて納得したいな。